糖尿病など生活習慣病の予防・改善には菊芋がオススメ

糖尿病が気になるあなたへ

生活習慣病が治らないのは嘘

 

はじめまして!元医療事務のかりんと申します。

 

当サイトに訪れた方は「糖尿病などの生活習慣病を改善したい患者さん」や「菊芋サプリの効果を知りたい人」だと思います。

 

効果がない内服薬ばかり大量に出す精神科医

管理人の私は、丸1年間、大手医療法人の総合病院と人工透析センター、糖尿病専門クリニックで医療事務として働いていました。(写真は私の医療事務の資格)

 

私が医療現場で目にしたのは、まさに「薬漬けの医療」でした。

 

 

患者さんの症状が悪くなれば、「とりあえず薬を出す」医者、「人工透析はドル箱」と豪語するベテラン看護師・・・医療業界にとって”患者は金になる客”だからこそ、いかに薬漬けにして大金を払わせるかを考えている人が多いのです。

 

そんな医療業界の実態を暴露した本が、2013年に大ベストセラーとなった「医者に殺されない47の心得/近藤誠著」です。

 

正直、この本は医療業界を批判し過ぎだとは思いますが、「医者に殺されないように!」というメッセージには賛成です。

 

なぜなら、私が医療業界で見てきたのは、まさに薬漬けの医療だったからです。

 

3分診察で大量の薬を出す医療業界

 

例えば、医療業界が処方する内服薬は「対処療法」でしかなく、根本治療ではないので、一生、飲み続ける必要があるのです。

 

そして一度、糖尿病などの生活習慣病になると、合併症として「動脈硬化」や「神経障害」などの症状が引き起こされるのです。

 

そもそも糖尿病の人は、高血圧や高脂血症などにかかっている人が多いですよね。

 

そのようにして病気が病気をよび、、医師から処方される内服薬は、どんどん増えていくのです。

 

 

冷静に考えて、おかしいと思いませんか?

 

 

病気を治してもらうために病院へ行っているのに、次から次へと病気が発症するのです。

 

なぜ医療業界の人たちは「糖尿病などの生活習慣病は治らない!」と断言するのでしょうか?

 

その理由は、「病気は治らないけど症状を和らげることはできるから、この薬を一生飲み続けてね!診察も定期的にきてね!」といえば、一生、大金が舞い込むからですね。

 

だからこそ、医者も看護師も製薬会社も「病気は治りません!」と言って、高い給料を手にしているのです。

診察を受けているうちは治らない!

成人病の患者にHbA1cの薬を飲ませようとしている医者

 

私は医療業界で1年間働いてきて、「薬漬けの医療」を目の当たりにし、「薬漬けの医療なんて終わらせたい!」と強く思ったことが、当サイトを立ち上げたきっかけです。

 

でも当サイトを運営している理由は、もう一つあります。

 

それは「自然療法を広めたい」と考えているからです。

 

なぜなら、私自身、幼少期からアトピー性皮膚炎で悩んでいました。

 

いつも体中がかゆくてかゆくてたまらず、夜も眠られない日もありました。

 

そんな時に皮膚科へ行っても、「いつも同じ塗り薬(ステロイド)」を処方され続けるだけで、一向に治る気配はなかったのです。

 

ひどい肌荒れが治らないから悩んでいる社会人女性

 

そんな時に、「アトピーの原因の一つは白砂糖(と食品添加物)」だと知りました。

 

そこで大好きだったお菓子をなるべく控えるようにしたところ、アトピー性皮膚炎も乾燥肌も、みるみるうちに回復していったのです。

 

大学生時代にひどかったニキビ・肌荒れは、朝食のパンを「自家製フレッシュスムージー」に置き換えただけで、治りました。

 

酵素断食ファスティングダイエットをしている女性

 

昔はアトピーやニキビで悩んでいたことが嘘だったかのように、今ではスッピンでもとても綺麗な肌になりました。肌がきれいになるとスキンケア代や皮膚科代、化粧品代も浮くので、かなり節約できていいことづくしです。

 

このように薬漬けの医療から離れ、健康的な治療方法に出会うことで”幸せな未来”が待っているのです。

在宅自己注射と同じ効能の自然療法

世界で土壌環境が良い国はドイツ

 

糖尿病の患者さんの中でも、特に重症な人は在宅自己注射(例:ランタス)を打っている人です。

 

私も医療事務時代に糖尿病の患者さんのカルテを見ていて、初期症状の人は内服薬でおさまっていたけれど、症状が悪化するにつれて在宅自己注射をするハメになる人が多かったです。

 

在宅自己注射のデメリットといえば

 

・めんどうくさい
・ゴミが多い
・痛い

 

など、あげたらキリがないと思います。

 

それに在宅自己注射をしている患者さんは、医療費として「在宅自己注射管理料」も加算され、高額な医療費を毎回支払っている人も多いのです。

 

実際に、毎月1万円近い医療費を払っている糖尿病の患者さんがいました。

 

これは医療現場から見れば「良いカモ」なわけですね。

 

この在宅自己注射(インシュリン)の目的・効果は、「食後の血糖値上昇を抑えること」です。

 

では、インシュリンは在宅自己注射でしか体内に取り入れることはできないのでしょうか?

 

実は、そのインシュリンと同じ効能がある自然な成分があるのです!

 

それが菊芋(菊に似た花が咲くキク科の植物)の「イヌリン」です。

無農薬・無化学肥料野菜の菊芋

■菊芋イメージ写真

イヌリンは有名な大阪大学でも研究されているほど、今、話題の成分です。

 

そして、イヌリンの含有量が多い(全体の68%も!)のが「前田の菊芋」です。

 

他の菊芋のサプリメントは食物繊維の含有量が多いことに対し、前田の菊芋は「インシュリンと同じ効果があるイヌリンが多い」から、血糖値をおさえる効果が高いといわれています。

 

そして「前田の菊芋」は、栄養価が高いドイツの土壌で育てられているので、サプリメントそのものの栄養価も高いわけです。

 

ただし、菊芋サプリメントにもデメリットが1つあります。

 

それは糖尿病の内服薬(アマリールなど)を併用する必要はあるからです。

 

なぜなら、菊芋パウダーは「インシュリン(在宅自己注射)」に似た効果があるだけで、「糖尿病の内服薬」の効果とは異なるからです。

 

でも、毎日辛くてめんどうくさい在宅自己注射と同じ成分が含まれる菊芋サプリメントを飲むようになるだけで、心身ともに気楽になるはずです。

 

実際に前田の菊芋を飲んだ人は「血糖値の上昇が抑制された」というデータがあります。

 

生活習慣病が治った社会人の体験談

 

私が皮膚科に通うのをやめ、健康的な食事にかえた結果、アトピー性皮膚炎が治ったように、まず一歩、自然療法に踏み出すことで、身体は少しずつ回復していくと思います。

 

薬漬けの医療に嫌気がさしている人は、まず一歩を踏み出しましょう!

 

前田の菊芋<公式サイト>